神「ということで今回も茶番の時間がやってまいりました。
  なんか題名ほしいですが今のところ考え中です。
  今回の解説は初めに選ばれた御三家龍、最近は出番ないけれども
  生涯現役のブラキオスさんに来てもらっています」

ブ「どうもこんにちわ」

神「いやぁお久しぶりですね。パズドラ初期のころは私たちレギュラーだったんですけどね~」

ブ「時の流れとは厳しいものですね~」

神「本当に昔は出番あったんですけどね。
  今は一緒に倉庫番担当している私神龍が今回も実況をさせていただいていきます。」

ブ「よろしくおねがいします。」


神「さて、今回のドラゴンラッシュなんですが、これはどういったダンジョンなのでしょうか?」

ブ「そうですね~一番は本来は一週間~二週間で回ってくる
  スペシャルダンジョンにでてくる
  いろいろなドラゴン達を手に入れられるチャンスのあるダンジョンですね」


神「それは大変お得ですね、手に入れてない方は是非とも頑張ってほしいものです。」

ブ「そうですね~うちのマスターはスぺダンドラゴンの上級に行けるようになったのは
  機械龍のカノープスからですからね、
  ベテルギウスとアルデバランは
  I>課金してでも奪い取る
  という意気込みらしいですよ。」


神「えー速報が入りました。今上級に行ってみたところ
  一戦目レグルス(機械龍)
  二戦目フォーミュラー
  三戦目アン&ルイス(海賊龍)
  四戦目デスピナス(御三家龍)
  五戦目究極ハダル(おそらく固定BOSS)
  という形みたいですね。」

ブ「やはりドラゴンラッシュですね。二戦目はどういった選出をしてくるのかが気になるところです」

神「そうですねーあとに気になるところはやはり。」

神&ブ「ドロップ率でしょうね。」

ブ「元祖ドラゴンラッシュはあまりのドロップ率の低さから
  wikiのドロップ欄に『稀にドロップ』に書きなおされたぐらいですからね。」  


神「ましてや究極のハダルとカノープスの実装されたばかりですからねー
  多少の絞りは当然あるんじゃないでしょうか?」

ブ「初めに告知されている時は機械龍ラッシュだったのに、
  実装間際にドラゴンラッシュに改名された際には
  全国1億3000万のドラゴンテイマーを絶望の淵に叩き落としたといっても
  過言ではありませんからね。」


神「では今回もドロップ率はあてにできないと?」

ブ「可能性はありますね~。でもあのアホマスターはきっと石を握りしめて回るんでしょうね」

神「あのアホはなにも学習しませんからね~確か前回のドラゴンラッシュの時はこんなこと言ってましたね。」




Q1 難易度はなんですか?

A1 超級の最後の御三家が倒せないので上級にいってます

Q2 どれくらいまわったんですか?

A2 俺は…三桁を超えた時点で…考えるのを辞めた…

Q3 石はどれくらい使いましたか?

A3 貴様は今まで食べたパンの枚数を覚えているのか?

Q4 ドラゴンはどれくらい手に入りましたか?

A4 プレシィ二匹と…ニブルヘイムが一匹…

Q5 最後に一言

A5 モウコネェヨヽ(`Д´)ノウワァアアアアアアアアアアン



神「ということがありましたね。」

ブ「まぁ、今回は挑戦するのは超級以上でしょうし、なんとかなるんじゃないでしょうか」

神「まぁ前回よりもレベルが上がってるのは確かですしね。」

ブ「まぁこれでカノープス達が進化したらますます私の出番はなくなりますね~」

神「え? いや、それは…」

ブ「神龍さんは光究極の道がありますが、私の対抗馬はファフニールさんですからね…」

神「いやぁブラキオスさんはコスト10制限枠で活躍するじゃないですか!」

ブ「そうそう、コスト10以下だから究極進化もさせてもらえないんですよね…」

神「あ、あはは…」

ブ「さらには低コスト枠にはモリゴンとかいう若造も出てきたし…」

神「ほ、本日もご視聴あ、ありがとうございましたーーー!
  の、飲みに行こう、今日飲みに行こう、な?
  クシナダの用意したいい酒があるんだ、な?






|д゚)< ドラゴンラッシュ2はすごく回る予定ですが、土曜日は結婚式に呼ばれているのであまり回れそうにないです
    でもできるかぎり龍はとりたいですね!
    がんばれブラキオス、君の明日はどっちだ? 

じゃじゃ丸~、ピッコロ~ ギョ~ロリ~♪

パズドラ、ぷん!


神「ということで本日もパズドラのお時間がやってまいりました。
  本日の解説は、主が個人的に溺愛しまくり、
  ツンとした感じとチョロっとだした舌がたまらなくかわいい、
  ドラゴンの中では一番可愛い可愛いと悶絶せざるをえない
  『進化させてはいけないんだ!』とわけのわからない供述に悩まされている
  レモドラさんにきていただいております。」

レ「どうもこんにちわ。」

神「そして実況はわたくし
  マスターが初めてまわしたガチャからでてき、主のドM根性に火をつけた最大原因モンスター
  神龍がお送りいたします。」

レ「今日はよろしくおねがいします。」

神「『ギョロリ』ということで本日から始まりました、ケリ姫コラボなんですが、これはどういったダンジョンなんですかね?」

レ「このダンジョンは去年の一月に生まれたダンジョンですね。
  ノーマルとテクニカルに分かれていて、石が二つももらえる大変お得なダンジョンですね。」


神「そうなんですか、石が二つもらえるなら是非とも一度はクリアしておきたいですね。」

レ「えぇ、さらにこのダンジョンは難易度も高くなく、制限もないので、
  どんなPTでも攻略は大丈夫でしょうし、幻獣枠もありませんので事故もおきにくいです」


神「なるほど、それでダンジョンの中身的にはどうなんでしょうか?」

レ「石がもらえます。」

神「・・・はい、石は重要ですね。他には?」

レ「簡単なダンジョンで石が二つもらえます。」

神「あの・・・モンスターとか・・・?」

レ「・・・このダンジョンの中身は主にブレス系のスキルマ素材となっております。
  そのまま手に入れたモンスターもゼリーエンジェルを制限ダンジョンで使うぐらいですので
  普通のプレイヤーはブレスには用はないし、
  どこぞのドMドラゴン系プレイヤーでもないかぎり
  石をとってさようならなダンジョンですね(=_=)」


神「で、でもブレスをスキルマできるのは大きいですよね!」

レ「そうですね、ブレスが強化されたので、一見あげる価値がありそうですが、
  まぁせいぜい使われたとして属性PTでしょうか?
  でも各属性にはもっと優秀なサブキャラクタが揃っていますし、
  だいたい1.3倍のためにスキルを20もあげるとかドM以外のなにものでもないし、
  それよりも他のことに石を使うことを私はオススメしますね(=_=)」


神「と、ということでケリ姫ダンジョンでした~。」






|д゚)< 近年は晩成竜の究極もきたし、究極ティアマットをスキルマしてキルアパに入れてもいいんじゃないかな?
  私は全スキルマ(赤ブレスは除く)めざしてがんばって走ります(/・ω・)/
 
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